飴井 賢治 (アメイ ケンジ)

AMEI Kenji

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職名

准教授

研究分野・キーワード

パワーエレクトロニクス 太陽光・風力発電 マルチレベルインバータ 誘導加熱

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 2008年09月 -  博士(工学)  富山大学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2018年04月
    -
    継続中

    富山大学   工学部   工学科   准教授  

  • 2016年07月
    -
    継続中

    富山大学   大学院理工学研究部   環境・エネルギー学域   エネルギー学系   准教授  

  • 2016年07月
    -
    2018年03月

    富山大学   工学部   電気電子システム工学科   准教授  

  • 2012年02月
    -
    2016年06月

    富山大学   大学院理工学研究部   環境・エネルギー学域   エネルギー学系   講師  

  • 2012年02月
    -
    2016年06月

    富山大学   工学部   電気電子システム工学科   講師  

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • パワーエレクトロニクス

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 双方向スイッチを用いた高効率単相5レベルインバータの特性

    飴井賢治、加藤雅大、大路貴久、作井正昭

    電気学会論文誌D   Vol.135 ( NO.3 ) 320 - 321   2015年03月

    共著

  • 交流アンペール式リニア磁気浮上搬送装置によるアルミ薄板の励磁区間切替搬送

    佐藤太一,加藤冬樹,大路貴久,飴井賢治,作井正昭

    平成26年度電気関係学会北陸支部連合大会講演論文集     A-57 - A-57   2014年09月

    共著

  • 非接触電力伝送評価装置を用いた送信アンテナ設置間隔と相対運動下での伝送効率評価

    角谷和彦,前田将志,大路貴久,飴井賢治,作井正昭

    平成26年度電気関係学会北陸支部連合大会講演論文集     A-25 - A-25   2014年09月

    共著

  • 双方向スイッチを用いた単相5レベルインパータの制御回路の簡略化

    加藤雅大,飴井賢治,大路貴久,作井正昭

    平成26年度電気関係学会北陸支部連合大会講演論文集     A-36 - A-36   2014年09月

    共著

  • インターリーブ制御を用いたパワーコンディショナの三相電力系統への連系

    飴井賢治,高山友宏,大路貴久,作井正昭

    平成26年度電気関係学会北陸支部連合大会講演論文集     A-37 - A-37   2014年09月

    共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • (博士学位論文) 可変速風力発電システムの最大電力点追従制御と直流/交流変換の電圧安定化に関する研究

    飴井賢治 (担当: 単著 )

    富山大学  2008年04月

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 電気学会北陸支部優秀論文発表賞B

    2015年01月   電気学会  

    受賞者:  加藤雅大

  • 電気学会北陸支部優秀論文発表賞B

    2015年01月   電気学会  

    受賞者:  角谷和彦

  • IEEE IAS Young Engineer Competition Award 2013

    2013年08月   IEEE  

    受賞者:  足立成史

  • 第27回電気学会産業応用部門大会(JIASC13)YPC受賞

    2013年08月   電気学会  

    受賞者:  足立成史

  • 日本AEM学会論文賞

    2012年11月   日本AEM学会  

    受賞者:  大路貴久,苗真,高見典幸,飴井賢治,作井正昭

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • LCフィルタレス単相13レベルインバータの超高効率化

    基盤研究(C)

    研究期間:  2012年04月  -  2015年03月 

    単相マルチレベルインバータの電圧レベル数を13段まで多段化し、PWM制御を用いずに波形歪みを低減することで、LCフィルタレス化を図り、高効率・低歪みなインバータの開発を目指す。

  • 缶飲料加熱装置における誘導加熱方式の適用による飛躍的な高効率化

    基盤研究(C)

    研究期間:  2007年04月  -  2009年03月 

    缶飲料加熱装置を従来のシーズヒータから誘導加熱に置き換え、瞬時加熱を実現することで保温による電力浪費を無くし、高効率化を図ることを目的とする。誘導加熱方式で効率よく缶飲料を加熱するための巻線配置や回路構成について検討している。

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2017年10月
    -
    2018年03月

    電気回路1  (2017年度)  専任

  • 2017年04月
    -
    2018年03月

    電気電子システム工学特別研究  (2017年度)  専任

  • 2017年04月
    -
    2018年03月

    電気電子実験2  (2017年度)  兼担・兼任

  • 2017年04月
    -
    2018年03月

    電気電子実験1  (2017年度)  兼担・兼任

  • 2017年04月
    -
    2017年09月

    電力変換工学特論  (2017年度)  専任

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学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • (学外講師)金沢市産学連携事業運営委員会

    2012年10月
     
     

    パワーエレクトロニクス回路
    パワーエレクトロニクスの応用

  • (研究室公開)氷見高校

    2011年08月
     
     

  • (学外講師)氷見高校

    2011年06月
     
     

    「自然エネルギーから効率よく発電, 上手に利用する技術」

  • (学外講師)富山大学コラボフェスタ2011

    2011年06月
     
     

    「高周波誘導加熱方式を用いた缶飲料加熱装置の実用モデルの試作」

  • (学外講師)金沢市産学連携事業運営委員会

    2011年06月
     
     

    パワーエレクトロニクスと省エネ

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