齊藤 晴之 (サイトウ ハルユキ)

SAITO Haruyuki

写真a

職名

教授

研究分野・キーワード

工芸美術、漆造形、立体表現

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 1979年03月 -  芸術学士  金沢美術工芸大学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2014年01月
    -
    継続中

    富山大学   芸術文化学部   芸術文化学科   教授  

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 工芸美術、漆造形、立体表現

 

作品 【 表示 / 非表示

  • 樹脂乾漆 漆立体 (第45回日本現代工芸美術展)

    芸術活動 

    2007年03月
     
     
     

  • 木彫刻漆立体 (第32回金沢美大出身作家けやき展)

    芸術活動 

    2006年12月
     
     
     

  • 樹脂乾漆 漆立体 (第2回南砺市美術展)

    芸術活動 

    2006年11月
     
     
     

  • 樹脂乾漆 漆立体作品 (第38回日展)

    芸術活動 

    2006年11月
     
     
     

  • 漆立体作品 (JAPAN&KOREA漆art展)

    芸術活動 

    2006年09月
     
     
     

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担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2017年10月
    -
    2018年03月

    立体表現特別演習B  (2017年度)  専任

  • 2017年10月
    -
    2018年03月

    造形芸術基礎演習B  (2017年度)  兼担・兼任

  • 2017年10月
    -
    2018年03月

    漆造形表現  (2017年度)  専任

  • 2017年10月
    -
    2018年03月

    立体実習(インスタレーション)  (2017年度)  兼担・兼任

  • 2017年04月
    -
    2018年03月

    卒業研究・制作  (2017年度)  専任

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学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 漆と親しむ-螺鈿(らでん)で加飾する菓子皿

    2013年04月
    -
    2013年06月

    今回は螺鈿(らでん:貝を用いて加飾をおこなう技法)の中でも、薄貝又は青貝と呼ばれる厚さ0.08㍉程度の厚みの貝を用いて菓子皿に加飾をしていきます。
     18cm程度の使い勝手の良いお皿2枚に対し、貝の加工から、漆での貝の貼付け、漆の塗りまでをおこないます。
     道具はこちらで用意しておりますので、漆には触れた事の無いと言う初心者の方も大歓迎です。

  • 塑造人体ヌード制作

    2012年04月
    -
    2012年07月

    裸体モデルを観ながら粘土で人体像をつくり、制作後は石膏取りして仕上げます。着色等についても指導します。人体がもつ量感や動勢などの基礎を押さえながらも量塊的な魅力が表現できるような彫刻美に取り組みます。

  • 漆と親しむ-気軽に使える片口の制作-

    2012年04月
    -
    2012年06月

    今回は、大ぶりのお椀に注ぎ口が付いた、片口という器の制作を致します。
    片口特有の存在感のある形状は、置いてあるだけでも楽しく、ドレッシング、ソース等を注ぐ器としても、酒器や一般的な器としても幅広くお使い頂ける器です。
    自らつくった漆器を御自宅で使って頂く事で、漆という素材を身近に感じていただければ幸いです。
    道具はこちらで用意しておりますので、漆には触れた事の無いと言う初心者の方も大歓迎です。