秋月 有紀 (アキヅキ ユウキ)

AKIZUKI Yuki

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職名

教授

研究分野・キーワード

建築環境工学(光・視環境)

出身大学 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1993年03月

    奈良女子大学   家政学部   卒業

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 2012年03月 -  博士(工学)  京都大学

  • 2003年03月 -  博士(学術)  奈良女子大学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2016年08月
    -
    継続中

    富山大学   人間発達科学部   人間環境システム学科   教授  

  • 2007年04月
    -
    2016年07月

    富山大学   人間発達科学部   人間環境システム学科   准教授  

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 社会システム工学・安全システム

  • 建築環境・設備

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Challenges and constraints in establishing a system to reduce casualties in structural collapse disasters.

    Akiko Yoshimura,Yoshinobu Kako,Hidemaru Shimizu,Yuki Akizuki and Fumiaki Satoh

    東濃地震科学研究所報告   28   37 - 40   2011年03月

    共著

  • 夜間救助医療活動における使用照明の課題

    秋月有紀・吉村晶子・鈴木宏隆・大山太・秋冨慎司・加古嘉信

    日本集団災害医学会誌   15   395   2011年02月

    共著

  • Study on the Visual Enviroment Designs for Effective Evacuation Guidance - Measurement and evaluation of sign installation in escape routes

    Yuki AKIZUKI,Shino OKUDA,Michico IWATA and Takeyoshi TANAKA

    Proceedings of the twelfth international conference Interflam2010   2   1479 - 1485   2010年07月

    共著

  • 瓦礫の下の現場環境の物理量計測と活動への影響評価-USAR訓練を通じたCSR/CSM活動向上のための実証的研究への試み-

    秋月有紀

    日本集団災害医学会誌   15 ( 1 ) 25 - 33   2010年07月

    共著

  • 性差・色彩教育の有無および生活環境の影響を考慮した二色相配色の嗜好性-富山在住大学生とケニアマサイ族の若者における調査-

    秋月有紀、山田泰三

    富山大学人間発達科学部紀要   4 ( 2 )   2010年03月

    共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 建築環境工学実験用教材

    秋月有紀 他 (担当: 共著 , 担当範囲: 第3章光環境分野、3-5.視環境の評価(応用3)の17ページを分担執筆 )

    日本建築学会  2011年03月

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 救急医療活動支援のための傷病状態判別用光源の開発に関する研究

    基盤研究(C)

    研究期間:  2016年04月  -  継続中 

     

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 煙層下の床面照度算出式の構築に関する研究 その1 光学的濃度の縮率の取り扱い

    日本建築学会全国大会学術講演梗概集D-1環境工学Ⅰ  (富山大学)  2010年09月  -  2010年09月   

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2019年02月
     
     

    生活電気機械概論  (2018年度)  兼担・兼任

  • 2018年10月
    -
    2019年03月

    住環境特論演習  (2018年度)  専任

  • 2018年10月
    -
    2019年03月

    居住環境計画特論  (2018年度)  専任

  • 2018年10月
    -
    2019年03月

    特別研究  (2018年度)  専任

  • 2018年10月
    -
    2019年03月

    プロジェクト研究  (2018年度)  兼担・兼任

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