八塚 美樹 (ヤツヅカ ミキ)

YATSUDUKA Miki

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職名

教授

研究分野・キーワード

がん看護 緩和ケア ホリスティックケア

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 2000年03月 -  修士(看護学)  富山医科薬科大学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2019年10月
    -
    継続中

    富山大学   学術研究部   医学系   教授  

  • 2019年10月
    -
    継続中

    富山大学   医学部   看護学科   教授  

  • 2006年04月
    -
    2019年09月

    富山大学   大学院医学薬学研究部   東西統合医療学域   看護学系   教授  

  • 2006年01月
    -
    2019年09月

    富山大学   医学部   看護学科   教授  

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 臨床看護学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 生理的,心理的ストレス指標からみた健康な成人女性に対するフットマッサージの効果

    米山美智代,八塚美樹

    日本看護技術学会誌   8 ( 3 ) 16 - 24   2009年04月

    共著

  • 病院で死を迎える終末期がん患者の家族へのケアの内容‐看護師へのインタビューからの分析‐

    高城美希,若林理恵子,八塚美樹

    富山大学看護学会誌   9 ( 1 ) 5 - 25   2009年04月

    共著

  • 救命救急センターの初療室における家族へのケア

    京角修治,曽根京子,四十竹美千代,八塚美樹

    日本救急看護学会誌   1 ( 11 ) 33 - 40   2009年04月

    共著

  • 看護職員のセルフマネジメントの構造

    吉井 忍,八塚美樹

    日本看護研究学会誌   32 ( 2 ) 101 - 111   2009年04月

    共著

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • ハンセン病療養所看護師のライフストーリー研究一ケアの本質:成長と信頼に着目して

    基盤研究(C)

    研究期間:  2017年04月  -  2020年03月 

  • 女性のための冷え対策総合プログラムの開発と評価

    基盤研究(C)

    研究期間:  2011年04月  -  2014年03月 

    若年女性層の冷えは、ダイエット志向に加えて、生活環境の乱れや生活習慣が関連すると考えられ、日常生活上でできる冷え対策プログラムを開発し、その有用性を検討した. 複数例に四肢末端の冷えの改善、肩こり、目の疲れ、頭痛、腰痛、便秘の改善を認めた.若年女性層の冷えの対策には、冷えに関する基本的知識の提供、冷え意識を高めること、生活に即した方法の選択と継続的な介入が有用であることが示唆された。今後、症例数を増やし継続した介入研究が必要である.

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2020年11月
     
     

    総合実習  (2020年度)  兼担・兼任

  • 2020年10月
    -
    2021年03月

    東西統合看護演習  (2020年度)  兼担・兼任

  • 2020年10月
    -
    2021年03月

    東西統合看護演習  (2020年度)  兼担・兼任

  • 2020年10月
    -
    2021年03月

    看護教育論  (2020年度)  専任

  • 2020年10月
    -
    2021年03月

    看護教育論  (2020年度)  専任

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