武山 良三 (タケヤマ リヨウゾウ)

TAKEYAMA Ryozo

写真a

職名

理事

研究室住所

高岡市二上町180

研究分野・キーワード

サインデザイン、情報デザイン、景観デザイン

ホームページ

http://www.tad.u-toyama.ac.jp/teacher/takeyama.html

プロフィール

武山良三(たけやまりょうぞう)
富山大学芸術文化学部教授・学部長
1956年大阪生まれ。京都市立芸術大学美術学部卒業後、サイン製作会社勤務、デザイン事務所経営を経て1997年4月より大学へ、2005年度より富山大学芸術文化学部教授、2013年度より学部長、2019年度より理事・副学長を務める。サインデザインを専門分野とし、特に屋外広告物を活用した地域活性化について調査・研究を行っている。
富山県、富山市他、長野県、岩手県、佐賀県、仙台市の景観審議委員等を務める。日本サイン学会会長、日本サインデザイン協会常任理事、社団法人全日本屋外広告業団体連合会学術顧問、サインデザイン専門誌『signs』編集長。
「屋外広告デザインガイドライン及び屋外広告物のデザインと印象評価に関する研究」について第45回SDA賞特別賞・公益社団法人日本デザイン振興会会長賞を受賞。

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 1980年03月 -  美術学士  京都市立芸術大学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2019年04月
    -
    継続中

    富山大学   役員   理事  

  • 2005年10月
    -
    継続中

    富山大学   芸術文化学部   芸術文化学科   教授  

  • 2013年04月
    -
    2019年03月

    富山大学   芸術文化学部   部長(学部長含む)  

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 土木計画学・交通工学

 

研究概要 【 表示 / 非表示

  • 屋外広告物と景観形成について研究している.広告物が設置された景観を写真で記録しその印象評価を行う一方,その写真に含まれている景観的要素を分析し,印象とその構成要素の関係を明らかにしている.この調査結果を活用し,どのようなデザインの広告物が設置される場所の景観にふさわしいか,質的なコントロール手法の立案に取り組んでいる.

論文 【 表示 / 非表示

全件表示 >>

著書 【 表示 / 非表示

作品 【 表示 / 非表示

  • 「金屋町楽市inさまのこ2010」写真集

    芸術活動 

    2011年03月
     
     
     

  • デザインと情報EXHIBITION

    芸術活動 

    2011年02月
     
     
     

  • 「金屋町楽市inさまのこ2010」ビジュアルデザイン

    芸術活動 

    2010年10月
     
     
     

  • 「御印祭2010」ビジュアルデザイン

    芸術活動 

    2010年06月
     
     
     

  • 「贈る時計」の展覧会

    芸術活動 

    2010年03月
     
     
     

全件表示 >>

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2020年04月
    -
    2020年09月

    デザイン学特論  (2020年度)  専任

  • 2019年06月
    -
    2019年09月

    色彩基礎演習  (2019年度)  専任

  • 2019年04月
    -
    2019年09月

    デザイン学特論  (2019年度)  専任

  • 2019年04月
    -
    2019年09月

    デザイン特別演習A  (2019年度)  兼担・兼任

  • 2019年04月
    -
    2019年06月

    まちづくり  (2019年度)  専任

全件表示 >>