矢口 忠憲 (ヤグチ タダノリ)

YAGUCHI Tadanori

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職名

教授

研究分野・キーワード

工業デザイン

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 1983年03月 -  芸術学修士  愛知県立芸術大学

  • 1981年03月 -  芸術学士  金沢美術工芸大学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2018年04月
    -
    継続中

    富山大学   大学院理工学研究部   生命・情報・システム学域   ヒューマン・生命情報システム学系   教授  

  • 2018年04月
    -
    継続中

    富山大学   都市デザイン学部   都市・交通デザイン学科   教授  

  • 2005年10月
    -
    2018年03月

    富山大学   芸術文化学部   芸術文化学科   准教授  

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 美学・芸術諸学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 富山県・富山大学芸術文化学部連携事業/県デザイン経営塾6

    矢口忠憲

    富山大学芸術文化学部紀要   7   34 - 37   2013年02月

    単著

  • 高岡地域伝統工芸情報発信事業「ソニック号における作品展示」

    矢口忠憲

    富山大学芸術文化学部紀要/第   7   48 - 49   2013年02月

    単著

  • 地方を走る最新列車のアイデンティティー ー「九州新幹線」の考察から、北陸地域での提案ー

    矢口忠憲

    富山大学芸術文化学部紀要   6   100 - 109   2012年02月

    単著

  • 「メキシコ研究生の受け入れ記録」-工業デザインプログラム-

    松原博、矢口忠憲、内藤裕孝

    富山大学芸術文化学部紀要   5   60 - 67   2011年02月

    共著

  • 「環境調和を目指した工業製品のあり方」 -降雪地域におけるカーポートを事例にして-

    矢口忠憲

    アルミ情報   ( 360 ) 10 - 11   2010年06月

    単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • デザインの時代

    小関利紀也、栄久庵憲司、栗坂秀夫、西沢健、野口瑠璃、矢口忠憲、藤浦鋭夫、錦織弘昭、南塚豊 (担当: 共著 , 担当範囲: ザインが生みだす製品 −デザイナーの役割− )

    高岡短期大学開放センター放送公開講座テキスト  1992年09月

作品 【 表示 / 非表示

  • 多目的電動ユニット

    芸術活動 

    1983年03月
     
     
     

その他研究活動 【 表示 / 非表示

  • ユニバーサルデザインの調査研究

    フィールドワーク 

    2002年02月
    -
    2002年04月
     

  • スカンジナビアデザインの調査研究

    フィールドワーク 

    1997年04月
    -
    継続中
     

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2018年10月
    -
    2019年03月

    形の発想  (2018年度)  専任

  • 2018年10月
    -
    2018年11月

    プロダクトデザイン実習B  (2018年度)  専任

  • 2018年04月
    -
    2018年09月

    形態発想演習  (2018年度)  専任

  • 2017年10月
    -
    2018年03月

    デザイン特別演習B  (2017年度)  兼担・兼任

  • 2017年10月
    -
    2018年03月

    卒業研究・制作  (2017年度)  専任

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学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • TOYAMAデザイン・セミナー パネラー

    2012年11月
     
     

    TOYAMAデザイン・セミナー「コミュニケーションデザインで甦る地域産業」にて、パネラーとして「県内の技術や文化資産を見直そう/県デザイン経営塾」について講演、引き続きディスカッションする。

  • ユニバーサルデザイン研究会コーディネーター

    2002年12月
    -
    2003年03月

    富山県内の参加企業(オズ・デザインワークス/㈱モトヨシ美術印刷/㈱でんそく/勝星産業㈱/中越テック㈱/シロウマサイエンス㈱/㈱ジーアールディ/㈱太平/立山アルミニウム㈱)、富山県創造デザインセンターからなるユニバーサルデザイン研究会を立ち上げ、その研究会のコーディネーターを務めた。
    ・ 自身の北欧での研究の発表
    ・ 外部講師(ブラザー工業㈱)による講演を企画
    ・ その他研究資料の収集
    ・ 各企業の現状から問題点の抽出
    ・ 各企業のユニバーサルデザイン導入を模索

  • 福祉フォーラム/パネラー

    1998年03月
     
     

    ジェトロ富山・北日本新聞社主催 

  • 富山美術実技研修会 講師

    1993年08月
    -
    1995年08月

    富山県教育委員会/富山県総合教育センター/教育研修部
     デザインの理論や実技を研修し、豊かな感性を育む専門的な技能を高め、実技指導力の向上を図ることを目的として、中学校教諭及び特殊教育諸学校教諭を対象にした中学校美術実技研修会の講師を務める。
     講義の後、中学校の美術の授業でも実施出来そうな基礎デザイン演習、基礎造形演習を行い、作業の手順や演習の意味、指導上の注意点、評価基準やポイントなどを解説。最後に、自分で作った作品を実生活で使ってみてどうだったか実感することを勧める。

  • 賞品開発研究会 講師

    1993年05月
     
     

    サクラパックス㈱/商品企画室
     パッケージメーカーであるサクラパックスからの依頼により、新商品開発、新しい構造によるパッケージ開発等の指導にあたる。7回の講習会の内5回、主に「基礎造形演習—1」「応用演習」を担当。
    (共同講師:小関利紀也/南塚 豊/矢口忠憲/沖 和宏)

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