両角 良子 (モロズミ リヨウコ)

MOROZUMI ryoko

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職名

准教授

研究分野・キーワード

富山大学

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 2007年02月 -  博士(経済学)  東京大学

  • 2000年03月 -  修士(経済学)  東京大学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2008年04月
    -
    継続中

    富山大学   経済学部   経済学科   准教授  

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 「経済学者が薦める教科書、この3冊」,日本評論社,『経済セミナー』,第657号,p.67

    両角良子

    富山大学     2010年12月

    単著

  • (文系融合系)論文D「中毒性障害の計量分析:複合ポアソン分布モデルに基づくタバコ支出の分析」,学術創成研究費 総合社会科学としての社会・経済における障害の研究 ディスカッションペーパー,READ-J0913

    両角良子

    富山大学     2009年11月

    単著

  • (文系融合系)論文C「グリベックの患者負担額に関する国際比較」(会議録),『臨床血液』 (0485-1439) 第50巻 第9号 p.1262

    田中祐次,児玉有子,畑中暢代,岸友紀子,久住英二,松村有子,両角良子,松井彰彦,上昌広

    富山大学     2009年09月

    共著

  • (文系融合系)論文D「女性就労と消費行動:家計内資源配分に着目して」,統計情報研究開発センター(Sinfonica)研究叢書『公的統計の利用と統計的手法』,第6章 pp.115-138

    両角良子

    富山大学     2009年08月

    単著

  • (文系融合系)論文C「被服消費に着目した地域振興券のラベリング効果の検証:児童手当へのインプリケーション」,『経済學研究』(北海道大学大学院経済学研究科和文紀要),内田和男先生退官記念号,第58巻,第4号,pp.101-115

    両角良子

    富山大学     2009年04月

    単著

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 合理的配慮の経済学-計量分析からの検討

    基盤研究(C)

    研究期間:  2017年04月  -  継続中 

  • 障害者・長期疾病患者・要介護高齢者とその家族の経済分析

    若手研究(B)

    研究期間:  2013年04月  -  継続中 

     

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2018年10月
    -
    2019年03月

    卒業論文  (2018年度)  専任

  • 2018年10月
    -
    2019年03月

    外国書講読Ⅱ  (2018年度)  専任

  • 2018年04月
    -
    2019年03月

    社会保障演習  (2018年度)  専任

  • 2018年04月
    -
    2019年03月

    専門ゼミナール  (2018年度)  専任

  • 2018年04月
    -
    2019年03月

    専門ゼミナール  (2018年度)  専任

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